パナホーム 評判 口コミ

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パナホームのカサートの評判

パナホームというと、パナソニック系列のハウジングメーカーということで、家電に強いハウジングメーカーとして知られています。いろいろなハウジングメーカーの中でも、個性的な特徴をもったハウジングメーカーといわれるのが、パナホームです。

 

 

ただ、とはいっても、パナホームは、家電は電気関係に特化した家だけではなく、もっと色々なタイプの家を提供しているのです。

 

 

たとえば、パナホームのカサートですが、これは、自然と調和した家づくりとなっています。自然の光や風といったものを取り入れ、自然の恵みを暮らしに生かす、という形の家になっています。このパナホームのカサートの中でも、評判がよいと言われているのが、エアリー・オープンリビングです。

 

 

これは、深い軒に守られた屋外の軒下空間を作り出すリビングのつくりとなっています。好評なのは、大開口でつながった空間で、この解放感には定評があるようです。

 

また、この深い軒によって、夏の厳しい日差しを自然とさえぎることができます。また、冬になれば、逆に部屋の奥まで日差しを取り入れることができます。まさに、昔ながらの「家」のもつ暖かさや心地よさを持った家のよさが、このパナホームのカサートにはそなわっているといえるでしょう。

 

 

こういった自然と調和するための工夫には、省エネ効果もあり、住むひとにも評判のよい家となっています。四季折々の自然の変化を感じることができる家、ということで、パナホームの中でも、心地よさを追求したタイプになっています。

 

 

だいたい、商品の坪単価帯としては、60万円台、70万円台、80万円以上 というのが目安です。オプションを付けることで、価格はあがってきますが、この住み心地を実現するにおいて、この単価については、きちんとした評価がされているといってよいでしょう。

 

 

また、より自分の理想にあった空間づくりを実現することもでき、価格も変わってきますが、自由度の高さについても、評判がよいといえるのが、このパナホームのカサートです。


パナホームのエルソラーナの評判

パナホームというとやはりまずパナソニック系列のハウジングメーカーということで、知られていますが、それ以外でも、いろいろなハウジングメーカーの中でも個性的なプランをもったハウジングメーカーといわれています。

 

 

そういった中で、世代ごとにターゲットをわけたシリーズとして評判のよいシリーズがあります。それが、パナホームのエルソラーナです。エルソラーナはパナソニックの中でシリーズものになっていて、「エルソラーナS」「エルソラーナF」「エルソラーナE」というラインナップになっています。

 

 

こういったパナホームのエルソラーナの良さというのは、その人のライフスタイルやライフステージにあった家を、選べるというところにあるでしょう。自分でそういったライフステージに合った家を考えてプランニングするのは、素人にはなかなか大変です。

 

 

そういった中で、パナホームのエルソラーナは、ライフステージによったタイプを提示してくれますので、自分の将来を考えながら、家づくりをできるわけです。これがパナホームのエルソラーナの評判のよさの理由ともいえるでしょう。

 

 

たとえば、エルソラーナSというのは、まだ子供がいないカップル、そしてこれから子育てをするような段階にある人にとって、最適な住宅をイメージしています。これは、エルソラーナの中でも比較的坪単価が安いということろでも、配慮されているようです。

 

 

そして、パナホームのエルソラーナFは、子供を産んで、育てて、そしてその子供が独立していくまで、というようなライフステージにある人をターゲットにしている住宅となっています。そのため、家族向け住宅という意味でも、坪単価でいうとエルソラーナSよりも高くなる傾向にあるという印象があります。

 

 

プランやデザイン自体で評判のよいエルソラーナシリーズですが、価格帯としては、そこまで安い家という訳ではありません。だいたい目安になる坪単価としては、60万円〜80万円といった幅の開きがあります。

パナホームのビューノの評判

最近は、マイホームを建てるなら郊外へというよりも、マイホームをできれば都心で、と希望する方も多いようです。若い世代だけではなく、子供が巣立った後の世代の方々も、都心での住み心地というものを求める方も多いようです。

 

 

こういったニーズにこたえて、最近は都心型住宅に特化した商品をあつかうハウジングメーカーも増えてきています。ただ、一言で都心型住宅といっても、ハウジングメーカーによって、その都心型住宅にもたせる機能や、メリット、住み心地というのは、さまざまです。

 

 

なので、各ハウジングメーカーを比較検討して選ぶときには、各ハウジングメーカーのイメージや、口コミだけではなくて、そのハウジングメーカーが出している、各プランの内容もきちんと見たうえで、検討するのがよいでしょう。

 

 

家電のパナソニックで有名なハウジングメーカーがパナホームですが、ここも、都心型住宅を出しています。「Vieuno」(ビューノ)というシリーズです。この「Vieuno」(ビューノ)は、パナソニックのラインナップの中では、重量鉄骨の都市型住宅としての特徴をもっています。

 

 

通常のパナソニックシリーズで人気があるのが、やはり機能面で充実したすまいづくりになってくるでしょう。パナホームの家というのは、やはり家電が充実している、最新の機能性、という点が、最大のメリットなのではないでしょうか。

 

 

たとえば、オール電化ですが、これも評判のよいものになってきます。とくにパナソニック製品や、パナソニックの家電がお好きなかたでしたら、やはり気になるハウジングメーカーになってくるでしょう。

 

 

こういった中で、都心型住宅に、さらにパナソニックの機能性を持たせるというのは、最先端の住宅を都心に構えたいという希望をもつかたにとっては、とても評判のよいシリーズとなっています。さらに、このパナホームの「Vieuno」(ビューノ)は、3階建てから5階建てまで幅広く対応することができるようになっています。重量鉄骨で、これだけの対応が可能というところも、ポイントになるでしょう。

パナホームのエコ・コルディスの評判

パナホームというと、パナソニックの家電に強いハウジングメーカーとして有名です。ただ、そういった点だけではなく、更に進化した家づくりを、パナホームは進めています。こういった点で評価を得ているのが、パナホームのエココルディスとなるでしょう。

 

 

数あるハウジングメーカーの中で、自分のマイホームを建てる家を選ぶというのは、なかなか難しいものです。そういった中で、エコに特化した家を選ぶ方も増えています。こういった方の中で、さらに進んで、自分の家で電気を作り、そしてそれを売る、というかたちを実現する人も増えています。

 

 

こういったことを実現してくれるのが、パナホームのエココルディスとなります。パナホームのエココルディスは、屋根の上にソーラーの太陽光発電システムを載せることで、自分の家での発電を可能にします。

 

 

さらには、余剰分の電気を、売ることができるようになっています。とくにこのパナホームのエココルディスは、太陽の光をたくさんあびる立地にある家や、そういった地域の方に提案されているようです。実際にパナホームのエココルディスを取り入れた人からは、よい評判というのもたくさん聞かれています。

 

 

実際、パナホームのエココルディスを付けた方がいうのは、思っていた以上の発電力があるということです。通常の一軒家の屋根ですから、そこまでの電力を期待してなかった方が、自分の家の屋根でこんなに発電できるなんて、と喜びの声を記載していたりします。

 

 

パナホームのエココルディスの発電量は定評があります。その理由として、朝早くから夕方遅くまで、太陽の光が弱いと思われるような時間帯でも、しっかりと発電をしているという点があります。

 

 

そのため、数万円という金額での電気料での収入を得ている方もいるようです。パナホームのエココルディスをつけてから、モニターを見るのが楽しみ、という方も多いようです。

 

 

こういったかたちで、パナホームのエココルディスを付けた方の満足度というのは、高いといえるでしょう。

パナホームの換気システムの評判

いろいろと独自性をもったハウジングメーカーといわれるパナホームですが、このパナホームの換気システムというのは、評判がいまいちだといわれています。

 

 

パナホームの採用している換気方式は、他のハウジングメーカーととは違っていて、第二種換気といわれる方法になっています。この第二種換気というのは、給気はファンを使いますが、逆に排気口にはファンではなく、自然排気を取り入れた換気となります。

 

 

パナホームでは、あえてこの方法を取り入れているのですが、通常であれば、手術室や精密電子部品の工場などの特殊な場所で取り入れられる方式になります。

 

 

ただ、この方法だと、部屋の中の空気の圧力が外よりも高くなるので、ほこりが部屋の中に入りにくくなるというメリットがあるのです。そのため、パナホームではこれをあえて売りにしていますが、実際のところは、あまり便利な方法とはいえないようです。

 

 

というのは、このパナホームのつくりだと、部屋の中の湿気が壁の中に入り込みやすくなってしまうのです。そうなると、冬場は壁の内結露が生じてしまいます。こういった理由から、住宅ではほとんど使われていないと言っていいでしょう。

 

 

実際、パナホームの家に住んでいる人は、冬には換気システムを止めたりするそうです。こうなると、不便になりますよね。自然換気だと天気や季節によっても換気量がかわってきますので、そのあたりの調整も大変です。こういったところが、パナホームの換気システムのマイナス面だといえます。

 

 

そのため、パナホームの換気システムについては、実際に住んだひとからはあまり評判のよいものにはなっていないようです。ただ、現状では、パナホームではこの換気システムが標準仕様となっているようですので、そのあたりは、注意が必要だといえるでしょう。

パナホームのキラテックの評判

いろいろなハウジングメーカーの中でも、個性的な特徴をもったハウジングメーカーといわれるのが、パナホームです。このパナホームのが誇るのが「キラテック」です。

 

 

実際、これは評判がよいものになっていて、数字として見てみても、パナホームで家を建てる人の8割がこの「キラテック」を使っているといわれています。

 

 

「キラテック」というのは、家をきれいに保つという面で、大きな効果を発揮します。光触媒のタイルなのですがこの「キラテック」に付着した汚れがあっても、それを太陽光を利用して分解してくれるのです。そうして分解したあとには、雨で自然に流れ落とすことができます。

 

 

このように自然の力を借りて家をきれいに保つことができるのが、「キラテック」なのです。汚れが目立ちやすいのが、家の外壁になります。外壁のメンテナンスのかかる費用というのも、かなりのものになりますが、この「キラテック」を導入していれば、いつまでも綺麗な状態を保つことができます。

 

 

また、さらに、この「キラテック」の光触媒は、壁だけではなく、1階の大きな窓とや窓のガラスにも採用することができますので、壁だけではなく、窓も、きれいに保てるようになるのです。

 

 

普段わたしたちが掃除をする窓も、汚れが付きにくいということで、これは実際に住んでいるひとからも評判のよいものとなっています。

 

 

こういった、メンテナンスや、掃除の手間、そして費用をなくしてくれる「キラテック」は長期間に渡りコストメリットがあるといえます。さらに、このキラテックですが、汚れだけではなく、火災にも強いという特徴ももっています。

 

 

汚れに対してのメンテナンスも必要なく、さらに火災などにも強いということで、家の維持管理としても、安全性の面でも、このキラテックというのは、とても効果的なものだといえるでしょう。

 

 

そのため、『パナホームにするなら絶対にキラテックをつけたほうが賢い選択』といわれるほどに、評判がよい商品になっているようです。

パナホームの割引きについて

家を建てるにあたって、たくさんのハウジングメーカーの中から、どうやって選べばいいか、と迷ってしまいます。夢のマイホームを建てるわけですので、単純に値段だけで選ぶわけにはいきません。

 

 

自分が住む家を作るのですから、こだわりは実現させたいという思いも強いでしょう。

 

 

こういった中で、気になってくるのが、各ハウジングメーカーの出している価格から、どれくらい割引をしてもらえるのか、というところです。

 

 

大手のハウジングメーカーの中でも、値引きについては、その対応や、割引の度合いというのも、けっこう分かれてくるところです。基本的に、ベースが高い大手のハウジングメーカーだと、高いオプションをつけることで、そこから値引、というような傾向があるようです。

 

 

それに対して安さが売りのハウジングメーカーの場合には、総額としてかなりの大幅値引きがあった、という口コミもあったりします。

 

 

こういった中で、家電に強いパナソニック系列のパナホームですが、こちらの割り引きというのも気になるところです。折角なら、最新のパナソニック製品を付けたり、機能性をあげたり、オール電化にしたり、という希望もでてきますが、それをすべてかなえるのは、予算的に難しいかもしれません。

 

 

でも、先に述べたように、オプションを付けることで割引交渉ができるとしたら、それこそ有効な選択になりえてくるわけです。実際、パナホームの営業マンも、割引について聞いてみると、引きについて尋ねたところ、「ケース・バイ・ケースです」という答えが多いようです。

 

 

最初から割引を否定しない、というところから見ても、パナホームにおいては、割引交渉という予知がありそうだといえるでしょう。希望のオプションを付ける方向で割引という交渉手段が有効ともえるでしょう。パナソニック製品を取り入れることで、金額は上がりますが、パナソニックの売上も上がるわけですから、そこから交渉次第で大幅割引というのも、可能なのかもしれません。

 

 

割引きのポイントは、いろんなハウスメーカーと迷っていますと営業マンに伝えることです。

 

 

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